税理士という仕事を、
次の80年へ。

AI時代。
税理士の「次」を、一緒につくる。

新しい時代の付加価値を、
一足先に身につけよう。

公式LINEに登録 ➔

入会説明会の案内を受け取る

10年後も、今と同じ価値を提供していますか?

これまでの税理士
  • 記帳代行 / 入力業務
  • 決算書の作成
  • 税務申告書の作成
  • 数字の説明
これからの高付加価値領域
  • 経営者と未来を考える。
  • 数字から課題を見つける。
  • 予算を考える。
  • 資金をいつ、どこに使うか考える。
  • 意思決定を支える。
  • 必要な専門家をつなぐ。
  • 企業の成長に伴走する。

「AIに任せられる仕事が増えるほど、
税理士はもっと経営に入っていける。」

その可能性を実践しながら研究する場所が、
日本税育協議会です。

次の税理士に、まだ正解はない。

財務に強い税理士。
AIを使いこなす税理士。
M&Aに強い税理士。
事業をプロデュースする税理士。
発信力を持つ税理士。
外部CFOのような税理士。
経営支援に強い税理士。

どれか一つが正解ではない。
次の税理士は、もっと多様でいい。

私たちが考える一つの可能性

「企業成長の中心にいる税理士」

企業成長の中心にいる税理士

経営者 × 税理士

  • 経営者と予算を考える。
  • 資金をどこに、いつ投下するのか考える。
  • 会社全体を見渡す。
  • 専門業務に繋ぐ。
M&Aのプロへ
AIのプロへ
採用のプロへ
弁護士へ

必要な人・企業・サービスをつなぎ、
経営者の意思決定を支える。

まだ名前のない存在へ。
税理士という資格を起点に、
税理士という枠を超えていく。

税理士5.0へ

7つの分科会

誰か一人の成功方法を
教えてもらうだけではなく、
全国の税理士の成功も、失敗も集めます。
そして、
「次の税理士の仕事」を
再現できる形にしていく。

その中心となるのが、7つの分科会です。

進化し続ける
仕組み
学ぶ
実践する
持ち寄る
研究する
改善する
また実践する
01

AI分科会

境 裕介先生
境 裕介先生
ソルビス税理士法人 代表
AIを学ぶのではなく、
税理士事務所の「最適解」を探す。

AIとどう関わることが最適なのか。
まだ答えのないテーマだからこそ、
AI活用の成功・失敗・導入事例を集め、
何をAIに任せるのか、何を人が担うのか、
自分たちの事務所の最適解を研究します。

02

財務分科会

三輪 典行先生
三輪 典行先生
UNNAMEDSERVICE 代表
数字を説明するだけではなく、
経営者を動かす財務へ。

財務知識を学ぶだけではなく、
経営者とのコミュニケーションや
意思決定支援にどうつなげるのか。
財務×経営×マネジメントをつなぐ実践力を研究します。

03

財務基礎分科会

04

最新ビジネス・FP&A事例研究分科会

大城 真哉先生
大城 真哉先生
税理士法人リライアンス 代表
財務基礎分科会
財務諸表を、
「説明する資料」から「経営を考える材料」へ。
最新ビジネス・FP&A事例研究分科会
税理士が、
経営の意思決定まで支援する。

最新のビジネスモデルやEMBAの知見を
税理士事務所で実践できるノウハウへ。
企業支援の「事例」と「レシピ」を研究し、
再現性の高い提案を可能にする。

05

M&A分科会

山田 俊輔先生
山田 俊輔先生
税理士法人オンデック 代表
M&Aは、
「売りたい」と言われてからでは遅い。

M&Aを企業成長の手段として捉え、
税理士が経営者にどう寄り添い、
どのように意思決定を支援できるのか。
長期的な企業支援を研究します。

06

税務調査・租税法研究分科会

金正 有史先生
金正 有史先生
Kinsho税理士事務所 代表
泉 絢也先生
泉 絢也先生
税理士・東洋大学法学部教授
税務調査を、
「経験」だけで判断しない。

実際の調査事例と租税法を組み合わせ、
現場×法律の両面から対応力を研究します。

07

SNS・発信分科会

笹 圭吾先生
笹 圭吾先生
REBFLEET税理士事務所 代表
田淵 宏明先生
田淵 宏明先生
税理士法人
FiveStarパートナーズ 代表
専門性は、
伝わらなければ存在しない。

YouTube、Instagram、TikTok、X、Podcast、noteなどを活用し、
発信から認知、信頼、仕事につなげる方法を研究します。

税育をともに創る、アンバサダー・講師陣

誰から学ぶか。 誰と出会うか。 誰と挑戦するか。

学ぶだけでは、終わらない。

学ぶ
学び

7つの分科会・勉強会で、
新しい時代の実践知を身につける。

出会い
出会い

全国の税理士、専門家、経営者、企業とつながる。

挑戦
挑戦

税育フェス、共同プロジェクト、イベントなど、実際の場に参加する。

知識を学ぶだけの講座なら、どこにでもある。
だが、実際の「生の成功と失敗」は一人では手に入らない。
誰かの試行錯誤を全員の武器へ、
みんなの実践から、次の税理士をつくる。

新しい経験が生まれる場所へ。

分科会で勉強するだけが、税育ではありません。
通常のセミナーに参加するだけでは生まれない機会があります。

片山さつき先生の報告会への参加

片山さつき先生の報告会への参加

YouTube番組「投資村」関連企画への参加

YouTube番組「投資村」関連企画への参加

税育フェスへの参加

税育フェスへの参加

各種共同プロジェクトへの参加

各種共同プロジェクトへの参加

正解ができてからでは、遅い。
「つくる側」へ。

AI、FP&A、M&A、発信。
常識になってから学ぶのでは、「つくる側」にはなれません。
今はまだ、正解がない。
だからこそ、自分の実践を次の税理士のスタンダードにしていく。

税務、数字、経営者との信頼関係。
この圧倒的なポジションを起点に、もっと経営の中へ入っていく。
予算を考え、意思決定を支え、人をつなぎ、企業の成長に伴走する。

外部CFOか、プロデューサーか、あるいは、まだ名前のない存在か。
答えは、まだありません。

だから、私たちでつくる。
新しい時代の付加価値を、一足先に身につけよう。

一般社団法人日本税育協議会

次の時代の税理士を共につくる「環境」へ、参加する。

税育フェスへの参加、7つの分科会、各種勉強会、
全国から集まる実践事例、アンバサダー・講師陣との学び、
各種プロジェクト、イベント・交流機会

新しい付加価値を1年間かけて共に研究し、実践する年間メンバーシップ。

[ 税育フェスへの特別参画 ]
税育会員は「税育フェス2027」関係者席(約10万円相当)へ無料ご招待。
単なる観覧ではなく、関係者限定スペースへのアクセスを含め、
“一緒につくる側”として参画。ここから生まれる特別な出会いがあります。
入会金
30,000円
年会費(個人会員)
130,000円
年会費(法人会員)
260,000円
※法人会員は3名まで登録可能

一般募集は、年間30日だけ。

第1弾
10月12日(月)〜21日(水)
10日間限定
第2弾
1月12日(火)〜21日(木)
10日間限定
第3弾|最終募集
4月12日(月)〜21日(水)
10日間限定

一般募集期間外は、紹介者経由でのみ入会可能です。

公式LINEに登録 ➔

入会説明会の案内を受け取る