どれか一つが正解ではない。
次の税理士は、もっと多様でいい。
私たちが考える一つの可能性
必要な人・企業・サービスをつなぎ、
経営者の意思決定を支える。
まだ名前のない存在へ。
税理士という資格を起点に、
税理士という枠を超えていく。
誰か一人の成功方法を
教えてもらうだけではなく、
全国の税理士の成功も、失敗も集めます。
そして、
「次の税理士の仕事」を
再現できる形にしていく。
その中心となるのが、7つの分科会です。
AIとどう関わることが最適なのか。
まだ答えのないテーマだからこそ、
AI活用の成功・失敗・導入事例を集め、
何をAIに任せるのか、何を人が担うのか、
自分たちの事務所の最適解を研究します。
財務知識を学ぶだけではなく、
経営者とのコミュニケーションや
意思決定支援にどうつなげるのか。
財務×経営×マネジメントをつなぐ実践力を研究します。
最新のビジネスモデルやEMBAの知見を
税理士事務所で実践できるノウハウへ。
企業支援の「事例」と「レシピ」を研究し、
再現性の高い提案を可能にする。
M&Aを企業成長の手段として捉え、
税理士が経営者にどう寄り添い、
どのように意思決定を支援できるのか。
長期的な企業支援を研究します。
実際の調査事例と租税法を組み合わせ、
現場×法律の両面から対応力を研究します。
YouTube、Instagram、TikTok、X、Podcast、noteなどを活用し、
発信から認知、信頼、仕事につなげる方法を研究します。
7つの分科会・勉強会で、
新しい時代の実践知を身につける。
全国の税理士、専門家、経営者、企業とつながる。
税育フェス、共同プロジェクト、イベントなど、実際の場に参加する。
知識を学ぶだけの講座なら、どこにでもある。
だが、実際の「生の成功と失敗」は一人では手に入らない。
誰かの試行錯誤を全員の武器へ、
みんなの実践から、次の税理士をつくる。
分科会で勉強するだけが、税育ではありません。
通常のセミナーに参加するだけでは生まれない機会があります。
AI、FP&A、M&A、発信。
常識になってから学ぶのでは、「つくる側」にはなれません。
今はまだ、正解がない。
だからこそ、自分の実践を次の税理士のスタンダードにしていく。
税務、数字、経営者との信頼関係。
この圧倒的なポジションを起点に、もっと経営の中へ入っていく。
予算を考え、意思決定を支え、人をつなぎ、企業の成長に伴走する。
外部CFOか、プロデューサーか、あるいは、まだ名前のない存在か。
答えは、まだありません。
だから、私たちでつくる。
新しい時代の付加価値を、一足先に身につけよう。
一般社団法人日本税育協議会
税育フェスへの参加、7つの分科会、各種勉強会、
全国から集まる実践事例、アンバサダー・講師陣との学び、
各種プロジェクト、イベント・交流機会
新しい付加価値を1年間かけて共に研究し、実践する年間メンバーシップ。
一般募集期間外は、紹介者経由でのみ入会可能です。
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